【ヘリサートM22P1.5】
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ドカティST2のエンジンオイルドレン、ケース側のヘリサート加工です。
タップを直角に立てることと、大きいヘリサートを挿入するのに冶具と手技を駆使しました。
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ドカティST2のエンジンオイルドレン、ケース側のヘリサート加工です。
タップを直角に立てることと、大きいヘリサートを挿入するのに冶具と手技を駆使しました。
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コメント
その節はありがとうございました。
私はこれを人工肛門と名付けましたが、
その肛門を見せろという仲間がおります。
ドレンボルトを外して見せるのもいいですが
手間がかかるしオイル代も惜しい。
そこでこのページURLを紹介しておきますね。
これを見て『私もお願い』という潜在顧客が
いましたら、ぜひお声がけを!!!
投稿: kikuzzi | 2010年3月12日 (金) 11:13
kikuzzi さん
コメントをありがとうございます。
レスが大変遅くなりすみません。。
ご友人に見せる度にドレンを外すわけには
いきませんよね。当ブログを紹介してくださってありがとうございます。
ドカティのドレンを痛めた方から問い合わせをいただいたらご連絡させていただきます。
よろしくお願い致します。
投稿: タカヤマ | 2010年4月 8日 (木) 12:28